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夢から醒めた夢
劇団四季の「夢から醒めた夢」を京都劇場にて観てきました。
場所は京都駅のビルの中です。
京都駅ビルに入って、真正面の烏丸中央口改札に向かって
左手の方をずっと先に進んだところに
劇団四季の京都劇場があります。
烏丸中央口改札に向かって 左手の看板。
看板を抜けて劇場に続く道です。
京都劇場に続く階段前です。
なにやら、怪しげな杖のような物が見えます。
しばらく待っていると、怪しい物がハッキリとしました。
どうやら魔法使いのようです。
正面に回ってみました。
不気味ですね~。
しかし、流石は劇団四季!
京都劇場に入る前から、こった演出です。
こちらも怪しげな後ろ姿。
ゆっくりと階段を下りていきます。
何やら一般ピープルに捕まっております。
それに対して、快く応じております。
立っているだけなのですが、様になっています。
ですが、このマスクはどう見ても怪しい。
さて、いよいよ京都劇場に入るところです。
ここが入場ゲートです。
ゲートの向こうに何やら怪しい物が見えます。
とても足の長い背の高い人が見えます。
入場口までに色々ありすぎて、楽しすぎです!
少し角度を変えて。
足の長い人を近くで歩きながら撮りました。
お面をかぶった、怪しいピエロのような人も一緒にいます。
入場券を渡して、中に入るとすぐ獣のような、
原住民のようなカッコをした役者さんに出会いました。
たぶんストリートオルガンと言うのかな?
少し形は違うけれど、「母をたずねて三千里」でペッピーノ一座で
使われていたのが「ストリートオルガン」だそうです。
たくさんの人だかりです。
劇場の中に入っても、役者さんが色々なイベントを
しているので、観客席に入るまでが長いです。
なかなか切符を渡すところまで着きません。
もちろん、良い意味で足が進みません!
何やらハンドベルで、音楽を奏でております。
とても綺麗な音色が広がっていました。
こちらは、あやつり人形でパフォーマンスを行っています。
こちらは、SM女王様かな?
多分違うだろう・・・。
弓矢の手本を示しているのかな?
「夢から醒めた夢」のチケットです。
チケットの下は、パンフレットです。
当日のキャスティングです。
舞台が終わっての帰り道。
管理人のやる気につながります!
コメント(0) 2009年2月16日
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